投資

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ナイトスナイパーFX

商材内容 :経済指標発表後の変動で利益を得るというFX投資法


価  格 :9,800円

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ナイトスナイパーFX


□■□■□ 感  想 □■□■□

このマニュアル「ナイトスナイパーFX」は、我々個人投資家が知っているようで知らないノウハウが書かれています。

まず、びっくりしたことがFXには最適な時間帯があるということ。

日本時間でいうと午後10時から深夜0時がチャンスなのだそうです。

それを見た時に、仕事の傍らトレードをしている自分には最適な時間だと思いました。



東京の取引時間が午前8時から午後6時。

ロンドンが日本時間の午後4時から午前3時。

ニューヨークは、日本時間の午後10度から午前7時。

ですから、ロンドンとニューヨークの取引時間が重複する日本時間の午後10時から深夜0時には、欧州とアメリカでも、為替に影響を与える重要な発表があるという考えには、なるほどと感心しました。

だから、為替が大きく動きやすい時間帯であり、かつ日本では多くの方が仕事から解放されている時間帯、つまり世界の為替市場のゴールデンタイムは日本の個人のゴールデンタイムでもあるということなのです。



このゴールデンタイムを利用した「ナイトスナイパーFX」の取引方法。

自動取引ソフトではないということだったので、難しいのかなと不安を抱きましたが、いたって簡単でした。

午後9時55分には、証券会社のサイト、またはトレーディングツールで、マニュアルで指示した各チャートをチェック。現在の為替トレンドを事前に判定。

午後10時にはエントリーして、動向を見据えるという簡単なもの。

この時間帯、案外みんな気付いていないものなんだなと思いました。



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ナイトスナイパーFX


総合得点 :77/100点

わかり易さ:3★★★

専 門 性:4★★★★

信 憑 性:4★★★★

お買い得感:3★★★


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競売物件を14棟落札シタ方法

商材内容 :「ヤフオク」で稼ぐ「具体的ノウハウ」&「競売物件」を落札する極意とは?


価  格 :22,800円

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競売物件を14棟落札シタ方法


□■□■□ 感  想 □■□■□

このマニュアルは、巷でよく見かける

「不動産投資家による自分の宣伝まがいの書籍」

とは違います。

ああいったものって、内容があまり充実していないことが多いですよね。

しかしこのマニュアルは、不動産投資をするにあたり、知りたいと思っていた軍資金作りの現実と、激安不動産のリアルな買い方か書かれています。

つまり現場において、目の前の問題や悩みを解決する力をつけることができるのです。



またマニュアルの中には、加藤ひろゆき先生による、竹内かなと氏インタビュー音声ファイルCD4枚分があります。

これがまたいい。

このCDは、4枚合わせて5時間弱の大作なんですが、どのCDをとってみても無駄なものがありません。

中でも一番魅かれたというか、購入前から興味があったのが、ヤフオクでの売買に関することです。



ヤフーオークションはよく利用するのですが、あの売買の中で、不動産投資の資金になるまでの売り上げがあるなんて、信じられませんでした。

しかし、ただ売る、買うというだけのオークションにもあんなからくりがあるんだと言うことが、大げさな表現ですが驚愕でした。

これから、不動産投資を行いたいと少しでも思っている方、そんな方にぜひ読んでほしいです。



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総合得点 :77/100点

わかり易さ:3★★★

専 門 性:4★★★★

信 憑 性:4★★★★

お買い得感:3★★★


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CFDとは

今注目になっているCFD。

これは「Contract For Difference」の略で、日本語では「差金決済取引」を意味します。

CFDは株式や商品などの特定のものだけを売買するのではなく、商品先物、株価指数、業種別指数など、数多くの金融商品の値動きを対象としています。

1つの口座で金融商品に連動した複数の取引が行えるので、複数の口座を管理する必要がありません。

また、日本の株式だけでなく、世界の株式、ETF、株価指数先物など、様々な金融商品に連動するCFD取引を行うことができることで人気が出ています。

日本で初めてCFD取引サービスの提供を開始したのは「ひまわり証券」で、現在の取り扱い銘柄の数は5,000を超えています。

日本市場以外に、海外市場の商品の売買が行えるというのがメリットとなっており、なんといっても、日本が夜なのにNY証券取引所など外国の市場での取引が可能です。

またCME(GLOBEX)のように24時間開いている市場も利用できるのが、よいところ。

CFD取引は通常、証拠金と呼ばれる総取引代金の3%〜20%前後の資金で取引が可能なため、資金効率が高い取引と言えます。

その反面、リスク管理も重要なポイントとなりますが、資産運用の対象の一つとして、検討してみてもいいですね。
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